取り急ぎ祝勝記念撮影のスクショ貼っておきます
091717 231924

091717 232010

おかげさまで、7つの港全防衛成功、スコアで圧勝となりました。
多数のご協力感謝です!

※以下追記
フランスVSイングランドでカルヴィ大海戦。陣営はフランスへの連盟参加でした。
カルヴィだけに焼肉って話ですw
フランス陣営は7つもの要塞を抱えて、これを守らなくてはいけない。
さりとて、守りに徹するとイング陣営に良いように攻められてしまう、難しい綱引きを強いられることとなりました。
ただ今回1つ幸いだったのはイング陣営が戦闘海域内のトリポリに拠点を構えたこと。
これにより、こちらとしては攻める場所が出来たと言えます。
海域内に要塞があれば、それを守りたくなるのが道理、仮に少数であっても攻め続ければその分、構築に人員を割くことになり
結果的にフランス側要塞への守りにも繋がる。
微妙な駆け引きではありましたが、功を奏したように感じました。
091517 231124
N狩りで大分稼がれたようですが、要塞の600点差は大きく、全体では優勢。
とはいえ、あっち攻められ、こっち攻められでこちらの要塞はボロボロ、対人戦は優勢であったことで砲撃にまで繋げなかった事でなんとか防衛成功となりました。
091617 230034
3日間通して一番危なかったのは、アルジェでしょう。
こちらで把握していたのでは残り耐久度は30、一説には耐久度15程度まで下がったそうです。
緊急対応で切り札を数枚投下して、3艦隊ほどの構築で一気に防御力を上げ、虎口を脱しましたが、一瞬肝が冷えました。
091717 230222
それにしても、鉄板はよく売れました。
私だけで都合300枚近く、他の方も同様に売れたと考えたら、イング陣営の工作がどれだけ熾烈だったのか、想像に難くないでしょう。
機動バザーと銘打って、数名で移動販売を行ったり交代で仕入れに走ったり、3艦隊で有る時は集中して、またある時は手分けして構築をしたり、封鎖対応や、砲撃のカットも、全体の連携と総合力の勝利だったと思います。
もしどこかでミスや遅れがあったら、要塞が陥落して、そこから雪崩れるようにやられた可能性は否定出来ません。

3日間、大変お疲れ様でした。
ただ今回もアカデミーとの同日開催になったのは、正直不服です。
どちらにも出たいというプレイヤーもいるのです、運営にはなんとかしていただきたいものです。
2017_09_17


拡張パックが導入されて新章開始となったDOL。
なにはともあれ、まずは新しく実装となった街「サグレス」に行ってみなきゃ始まらない、というわけで。
082917 213820
リアル地図で検索していたのですが、ファロのすぐ西側、イベリア半島の角ですね。
予想通りの位置でした。
082917 213845
上陸したら問答無用で「訓練生」の称号が…
既存の航海者学校はとっくの昔に卒業しているのですがね。
クエストの受注は出来ますが、見たところこれも既存の学校と同じもの。
統廃合しちゃってもよかったような気がしますが、難しかったんですかねえ?
082917 213950
町役人以外の施設は一式揃っていますし、船部品などはリスボンと同等の品揃え。
無国籍の街で関税がかからないらしいので、交易品の売り場としては、使い道十分かな。

このあとはリスボンの冒険クエストにて、今回のストーリーがエピソードクエストとして提示されていきます。
航海者になりたい女性ジョゼと謎(笑)のイケメン、そしてPCとが織りなす展開、ということになりそう。

2017_08_30


取り急ぎ、祝勝記念撮影会のSSだけでも掲載しておきます。
082017 231207

おかげさまで大勝利を飾ることが出来ました!
要塞の防衛にも成功し、厚く御礼申し上げます!

※以下追記
さて、今回の大海戦ですが、場所はアゾレスとマディラ。
自軍要塞が2個のみなので、防戦あるのみという受け身の戦いでした。
領地であるマディラが狙われるのは確定的でしたが、問題はアゾレス。
絶海の孤島であり、防衛対象であるためイスパ陣営は補給できない。非常に攻めにくいのではありますが、以前に同じ構図で大海戦があった時に奇襲があったため油断は出来ませんでした。

結果から言うとこの予想は大当たり。アゾレスは初日の小型から工作に晒され、それに対処することから始まりました。
幸いなことに構築参加やバザー展開が間に合い、対処が出来ましたが、終始工作に晒され続け、それを構築で凌ぐ展開が続きました。
大型になるに従い、マディラへの工作も多くなりました。
しかもアゾレスへの工作が続く中でのマディラ工作、いわゆる2正面作戦で来られるとは、一体どれだけの工作隊が居たのかと若干苦々しく思ったりしました。
まとめてざっくりと書いていますが、3日間終始こんな感じだったわけです。

一番危険だったのは、2日目のマディラで中型が半分を向かえるころでしょうか。
ステータスで言うと0/0/40、かなり危ない状況でした。
多分イスパ陣営で工作やった人は「いけるいける!」と言う感じだったのではないでしょうか。
しかしこちらとて百戦錬磨の構築隊が揃っていました。
切り札による耐久物資の投下と稼働してる構築隊で総力を結集しての構築を行い、これを凌ぎました。

その後も防御力や攻撃力は削がれるものの、対人が集中していたマディラ前では砲撃のカットが素早く、トドメとなる砲撃に繋がりにくかったようです。
このように一進一退を続けた要塞戦ですが、では何が勝利の決め手になったのか。
それは2日目の勝利数でしょう。
以下のSSを見てもらえば一目瞭然
081917 001718初日 082017 2329162日目 082017 232920 3日目
2日目に物凄く勝利数が伸びています。
3日目も勝利数では優勢でしたが、やはり2日目で大差をつけたことが大きかったです。

ただ問題がなかったわけではありません。
「なぜ大海戦の日にアカデミーも開催したのか」
構築や工作など要塞戦に関わる人の中には冒険系を得意としている方も多く、そういった方にとってはアカデミーへの参加もまた欠かせないものです。
さらにこの日には好景気イベントも重なりました。
資金を稼ぐには打ってつけなのですが、これも大海戦やってたらどうしようもない。
イベント同士が重なるとそれぞれの参加者が少なくなるのは間違いありません、運営にはぜひイベント日程について御一考願いたいです。

2017_08_20


バザーで珍しい武器を見つけたと商会員から聞きつけ、購入した新武器。
071817 000641
レ・マット・リボルバー(MATではない)
なんと攻撃力は脅威の71!
馬上筒と同じ攻撃力を持ちます。
短銃は長銃よりも攻撃速度に優れているようなので、単位時間あたりの総合火力では馬上筒を上回ります。
スキルブーストは狙撃+1のみと低いのですが、これ以上のものとなるとパッケ付属のヴォルカニックピストルくらいでしょうし
それだと購入にギガ単位の金額がかかるため、現実的ではないです。

さて、せっかくいい武器を手に入れたので、鍛えなきゃ勿体無い。
という訳で、陸戦修行のメッカ、カイロ郊外に籠もっております。
中途半端だった銃撃スキルも15になったし、会得度1000まではバンバンやっていると思います。

あ、そうそう
071817 230016
月額の課金で航海コインは幾つか溜まっていたのでやってみたら、一発ツモ出ました。
とりあえず服貰いました。
2017_07_26


紅海とアラビア海を舞台にした大海戦、少なくともこれまで自分は経験したことのない場所での戦い。
アドリア海も狭かったけれど、今回の戦場はそれよりもさらに幅の狭い場所での戦いでした。

今回の対戦組み合わせは「イングヴェネ連合」VS「ネーデルポルオスマン」となり、個人的にはようやく東南アジアでの借りをネーデルに返すことが出来る機会となりました。

要塞はそれぞれイング陣営2箇所、ネーデル陣営6箇所で400点のアドバンテージ、これを活かさない手はありません。
攻める展開が続いていただけに、久々に守り、凌ぐ展開の戦いをすることになりましたが、今から思うとこれが悩みのタネになったんですね。
前述の通り、ここのところ遮二無二攻める、攻めることで自軍の本陣含む要塞に手を出しにくくしてポイントを守る、そういう戦いに慣れてしまい、守りを優先した戦いに対して勘が鈍っていたと思います。

バザーや監視の手数も満足に行かない状況は非常に厳しく、自分を始めとしてバザー兼監視員は「機動バザー」として、攻められている街に移動して即時展開をする、枯渇を防ぐために交代で後方に下がり補充する。
と言ったことを繰り返して、何とか完全な物資枯渇を未然に防いでいました。

初日から主に攻められたのはモガディシオ・ジョファールと言ったアラビア海の街。
戦闘海域の端であり、拠点となったセイラから遠いため、工作を受けることは予想できたはずなのに、初動が遅れました。
勘が鈍っていたといったのはこれです。
何とか立て直して凌ぎに凌ぎ、なんとか初日を終えたのですが、NPCの湧きが半端なく偏っていたようで、そちらでかなりポイントを稼がれたようです。
062317 235858
400点のアドバンテージはどこへやら…要塞次第では十分に逆転可能な戦況で推移することになりました。
062417 231141
2日目にはモガディシオとジョファールの2点攻めを受けてまた走ることになりましたが、専属の鉄板調達員がいてくれたおかげで、これもなんとか凌ぎました。
ポイントは差を広げることが出来ましたが、やはり勝利数では劣勢。
人数的にはそう劣るものではなかったのですが、厳しい戦いが続きました。
062517 230153
命運賭けた最終日、攻勢を受けたのはスエズとジェッダ。
特にジェッダへの猛攻は凄まじく、あっさり防御を剥がされ苦境に立たされます。
イング陣営の総攻撃が来たと判断し、こちらも総力戦で迎え撃ち、ジェッダ前が大混戦と化しました。

もちろんこの3日間、一切攻めなかった訳ではありません。
マッサワに対して、少数ながらも精鋭の工作隊が幾度となく仕掛けて、砲撃のチャンスを作ってくれたのですが、それを活かすには至りませんでした。
少しの判断の遅れで後手に周ってしまい、せっかく頑張ってくれた工作隊には申し訳なく思います。

最終的には優勢勝利となりましたが、内情はかなりギリギリで、土俵際で凌ぎ切ったという気がします。
062517 231508
3日間、お疲れ様でした。
2017_06_28


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ギルダー

Author:ギルダー
サーバー ASTRAIOS
職業   色々(仕立師・工芸師・香料商人・銃士etc)
レベル  73/85/72(海軍大将)
生産技能 縫製マイスター・工芸マイスター・保管マイスター
商会   ブルーオーシャン会長(リスボン)
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