数など問題では無いのです
今回のヴェネツィア公演の様子をお届けします。

見てる人は少ないけれど、それでも「そこに人がいれば」アフロ楽団なのです。
タイトルの通り「数など問題では無い」のです。
予告の記事でも書きましたが、この場で始めて見るその人の為に演奏を続けるのです。


第1部から第2部へと移って、ここで前回のボレアス出張で見てきた「分割演奏」にチャレンジです。

簡単に言うと楽器をAとBに分けて「せーの!」の代わりに「A」「B」と言う、タイミング自体はさすが皆きっちり合わせてきたのですが・・・どうしてもパートの間に出来てしまうんです(´・ω・`)
ここはまだ練習が必要ですね。
で、やはり初めて見たという方がいまして「すげぇ!」と驚いていらっしゃいました。
そういう言葉をかけて頂けるのがやっているときの何よりの励みです、やった甲斐がありました(;´Д⊂)

見てる人は少ないけれど、それでも「そこに人がいれば」アフロ楽団なのです。
タイトルの通り「数など問題では無い」のです。
予告の記事でも書きましたが、この場で始めて見るその人の為に演奏を続けるのです。


第1部から第2部へと移って、ここで前回のボレアス出張で見てきた「分割演奏」にチャレンジです。

簡単に言うと楽器をAとBに分けて「せーの!」の代わりに「A」「B」と言う、タイミング自体はさすが皆きっちり合わせてきたのですが・・・どうしてもパートの間に出来てしまうんです(´・ω・`)
ここはまだ練習が必要ですね。
で、やはり初めて見たという方がいまして「すげぇ!」と驚いていらっしゃいました。
そういう言葉をかけて頂けるのがやっているときの何よりの励みです、やった甲斐がありました(;´Д⊂)
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