ちょっと気が重い

第30回の大海戦、日程はすでに発表されて主戦国家と攻撃対象が土曜に決まりましたね。

◆第30回 ポルトガル軍の攻撃

  2007/11/21(水) 18:00 投票開始
  2007/11/24(土) 22:00 投票終了 / 22:00 連盟投票開始
  2007/11/28(水) 13:30 連盟投票終了 / 18:00 結果発表
  2007/11/30(金) 20:00〜23:00 第1回戦
  2007/12/01(土) 20:00〜23:00 第2回戦
  2007/12/02(日) 20:00〜23:00 第3回戦

攻撃対象は投票開始当初こそカーボヴェルデが優勢だったのですが、結局はオスロになりました。
オスロで大海戦・・・おそらく戦闘指定海域はユトランド半島沖とバルト海になるでしょう。
そうなると思い出すのが第18回大海戦のコペンハーゲン攻撃です。
勝率で10%の差をつけられ、影響度も11%を失う大敗北を喫した海戦でした。
私にとっては絶対に忘れることの出来ない海戦の一つです。
決まった以上全力を尽くすのはもちろんなのですが、なぜか気が重いです(´・ω・`)
以下ちょっと愚痴っぽくなるので続きで・・・
オスロでの海戦の場合色々と問題が山積みです。
1、クエストを請けるための同盟港が近隣に全く無い事
2、海域が狭いため動きが取りにくい
3、木材(資材転用)の一大産地であるオスロには入港できない
4、イングランドにとって庭である北海なので、人数差が圧倒的になりそう
5、実は戦地までは結構距離がある

特に4番の問題は深刻です、以前のコペン攻撃の時はどこに行ってもイングが多勢。
約1.5倍の人数を動員されて、連携を取ろうにも簡単に分断されて各個撃破をくらう展開・・・
過去のコペン攻撃がどのような展開だったのかは過去の記事をご覧下さい。
(2006年11月の記事にあります)
1番に関しては「そんなもの投資でもして旗変えればいいじゃん」と言う人もいるでしょう。
しかし一番影響度の差が小さいコペンハーゲンでも約4%の差、100M以上のお金が必要ですしそれを3日間維持するのには莫大な金額が必要です。
一体誰がそのお金を出すのでしょうか?

せめて互角に近い人数が動員出来ればまだ光明も見えそうですが、参加を強制する権限は誰も持っていません。
今回の記事を「気が重い」と書いたのはこう言った事からなんです。
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